アクセル

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アクセル・ウルフリック

名前アクセル・ウルフリック
年齢20才
性別男性
種族人間(蛮族)
職業戦士
『Dungeoneer』社会思想社
技術体力
8218

技能呪文
両手剣 10恐慌 1
忍び歩き 10開運 1
剛力 10体力増強 1
森の知識 10 
魔法 9 

お金6GP3SP

装備巨大な両手剣幸運のウサギの足
食糧3
『Dungeoneer』社会思想社
背景

 ウルフリックは、アランシアの北東はるか、ケイボンの北部にある雪に覆われた草原地帯に育ちました。狩猟の民である蛮族、ストームチャイルド族に属し、雪シカの狩人と革細工師の間の生まれです。彼は数年間、北方の国々を放浪しましたが、さしてツイてはおらず、最近、真の冒険を求めて、さらに南へと向かいました。

『Dungeoneer』社会思想社
個性

 身長2メートル、がっしりした筋肉のアクセルは、どこから見ても雪男を肩にかつげそうなほどです。しかし、その力の強さにもかかわらず、彼は素朴な男で、文明化された国々になじんでいません。町に気圧されるようなところがあるものの、これを隠そうとし、文明化された人々と比べ自分の一族がいかに強靱かを得意げに話します。しかし、慣れない状況にほうり込まれると、彼は混乱し、何かつまらぬことでだれかを攻撃したりするでしょう。

 この蛮族の男は、少々呪文を心得ているものの、それらをはなばなしく使う、つまり明らかに自然に反するようなことを行ったりはしません。彼は、自分の魔法を生まれつきの才能であり、特別なことではないと考えています。ですから”魔術”を使ったとして自分を責める者には激しく攻撃します。自然に反する”魔術”に対しては、大いなる邪悪だと考えているのです。

『Dungeoneer』社会思想社
決まり文句

 「この石の床の臭いは好かん

 「俺の部族じゃあ、6才になるまでに、小娘でも、オークを殺すことを仕込まれるぞ!」

 「魔法使いを信じるな!」

『Dungeoneer』社会思想社

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