八佾第三

八佾第三

八佾第三(41~66)

  1. 孔子季氏を謂う
  2. 奚んぞ三家の堂に取らん
  3. 人にして不仁ならば
  4. 礼之本を問う
  5. 夷狄だも君あり
  6. 曾て泰山を謂うこと
  7. 君子は争う所なし
  8. 与に詩を言うべきのみ
  9. 文献の足らざる
  10. 禘は既に灌してより
  11. 禘の説を問う
  12. 神は神在すが如し
  13. 其れ奥に媚びんよりは、寧ろ竈に媚びよ
  14. 郁郁として文なる哉
  15. これ礼なり
  16. 射は皮を主とせず
  17. 告朔の餼羊を去らん
  18. 君に事うるに礼を尽せば
  19. 臣、君に事うるには
  20. 関雎は楽しんで淫せず
  21. 哀公、社を宰我に問う
  22. 管仲の器は小なるかな
  23. 楽は其れ知るべきなり
  24. 夫子を以て木鐸となさん
  25. 子、韶を謂う
  26. 何を以て之を観んや

現代語訳 論語 (岩波現代文庫)

現代語訳 論語 (岩波現代文庫)