蜀犬 日に吠ゆ

2010-05-03

[]『世界樹の迷宮Ⅲ 星海の来訪者』ATLUS(その9) 20:47 はてなブックマーク - 『世界樹の迷宮Ⅲ 星海の来訪者』ATLUS(その9) - 蜀犬 日に吠ゆ

 迷宮に潜り始めてから、すでに一ヶ月が経過してしまいました。「皇帝ノ月1日」から、すでに「笛鼠ノ月」へ。

 それでいて、未だ第一階層「垂水の樹海」を突破できていません。代わりに強く成りすぎて、各階のFOEを惨殺しまくり。一ヶ月目にやっておけば、いや、それは言うまい。

 ますますレベルが上がりまくり、新商品も入荷しまくったので、いよいよ余裕を以て魔魚ナルメルを撃破。第二階層「海嶺の水林」へ。

  1. 第一階層でやりのこしたこと、やりのがしたこと
    • 素材とアイテムを交換してくれる兵士は、「まだまだたりない」とか言っていたのにもういなくなっています。なにかイベントとして展開したのでしょうか。
    • ギルド「ムロツミ」。かなえちゃんが探していたシノビが、カバの所をいっしょにやり過ごした少年だとは思うのですが、もうアーマンの宿の子もかなえの消息を話してくれません。なにか手順を間違えましたかねえ。
    • 害魚の提起駆除。20尾ではランキング外。一位になるとなにかいいことが、あったのでしょうねえ。
  2. 第二階層
    • またギルド「クジュラ」のチュートリアルする人、つまりチューターが登場。ちょう高飛車*1なので反感を覚えますが、「あっしみたいなモンが……」みたいにへりくだる人から迷宮の危険を説明されても絶対きちんと聞かない自信がありますから、このくらいがいいのは、頭では理解できます。
      • 「樹海磁軸」うーむ。懐かしい。
    • 空気の流れで一方通行。うーむ。しみじみ懐かしい。
      • こんなギミックに懐かしがっていられるのも、基本一軍がオーヴァレベルだからなので、思えばむなしい。
    • とにかく、ずかずか踏破する。気分は「箱根八里」の、オージのモノノフ。

*1:「上から目線」よりこっちの表現のがよかないか。まあ、わたしはこっちのほうが好き、ということですが。